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佳子さまゴマフアザラシから壁ドンされる( ・ω・)キャッ///

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3月の伊勢神宮ご参拝以来、市立しものせき水族館「海響館」にご公務で地方にお出かけになられました。

ゴマフアザラシが水槽のアクリル板越しに“前肢”を“ドン”としたんらしいです。いい仕事していますね!

すると佳子さまは“キャッ!”と驚かれてました」(前出・石橋館長)

なんと佳子さまはゴマフアザラシに「壁ドン」されてしまったのだった。こうして初日の予定を無事追われました。

150613-0001

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公務内容

「佳子さま~!」「かわいい~!」──6月6日、秋篠宮家の次女・佳子さま(20才)が山口県・宇部空港に降り立たれると、駆けつけた人々から次々と大きな歓声があがり、相変わらずの“佳子さまフィーバー”ぶりを見せた。
1泊2日の日程で山口県を訪問された佳子さま。昨年12月に成年皇族となられてから、初めてのおひとりでの宿泊を伴う地方ご公務となった。
ICU(国際基督教大学)ご入学後、学業に専念されていたこともあり、ご公務で地方にお出かけになられるのは3月の伊勢神宮ご参拝以来のことだった。
まず佳子さまが訪れたのは、1185年の壇ノ浦の合戦で、わずか8才にして亡くなった第81代安徳天皇をまつる赤間神宮。佳子さまは玉串を捧げられ、幼くして命を落とした安徳天皇に思いを馳せられ、神妙な面持ちだったという。
参拝後、一度、宿泊するホテルに戻られ、次に向かわれたのが市立しものせき水族館『海響館』だった。佳子さまをご案内した石橋敏章館長はこう話す。
「ペンギンに実際に触れる体験をしていただきました。ペンギンの背中をなでられた佳子さまは“すべすべしているんですね”と目を細められていました。また常時100種類以上いるフグの展示をご覧になられ、“種類数が世界一なのですか?”などと質問をされました」

ゴマフアザラシになって壁ドンしたいなぁ(・ω<)

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